医師(スタッフ)紹介
現在、医師8名、パートナー59名です。(平成24年1月現在)
 
アクセスマップ
熊本県宇城市松橋町浦川内824-8
 
完全予約制です
ほとんど待つことが無く治療を受けられます。
 
徳治会グループ紹介
医)徳治会吉永歯科医院は訪問診療

長野歯科 松下歯科 徳治会訪問診療部 NPO法人介護の輪
   総合治療  CT診断
yosinaga-.jpg

 


牛島先生ご結婚おめでとうございます
作者 ebata   
2016/03/08 火曜日 16:25:42 JST

平成28年2月28日、訪問診療部部長牛島瑛久先生が挙式なさいました。

お相手は、伊東口腔外科に勤務されている祥子先生です。  

入籍されたのは当院就職前でしたので、ずっと妻帯者のイメージがありましたが…

奥さまが研修医中のご結婚だったので、挙式はこの時期に行われました。

華やかなセレモニーでお披露目された奥様は可憐で清楚な方ですね。

心より、お祝い申し上げます。末永くお幸せに。 

         
20160228-1-250.jpg   20160228-3-250.jpg      
 20160228-7-250.jpg  20160228-4-250.jpg      
 20160228-5-250.jpg  20160228-6-250.jpg      
         

 (牛島先生プチ情報)

聞くところによると施設の男性患者さんに人気沸騰中らしいです。

かわいらしいお顔ですもんね。 

まじめな性格なので、どんな反応して対処しているんでしょうか…笑

 

 20160228-2-250.jpg

 

 

 

最終更新日 ( 2016/03/08 火曜日 16:44:56 JST )
 
マイクロエンド・ベーシックコース~根管形成・根管充填1日実習コース~
作者 ebata   
2016/03/01 火曜日 10:31:41 JST

平成28年2月14日、東京都品川区大井のペントロンジャパンセミナールームにて、

副院長永井孝信歯科医師がレジェンド森克栄先生とともに講師として

マイクロエンド・ベーシックコースが開催されました。

20160214250.png 

 

1日で根管孔明示、根管形成、根管充填までの講義と実習を行うコースで、

今回で第3回になりました。

単なるエンド(根管治療)の知識・技術だけでなく、

私が先人達(森克栄先生・吉永修院長・桑田正博先生)から

学んだ医療倫理感を伝えることがこのコースの目的と思ってます。

受講していただいた先生方からの意見をうかがって、

よりよいものにしていきたいと思っています。

(副院長 永井孝信) 

   
20160214-1-250.jpg  20160214-2-250.jpg 
   

マイクロスコープでの治療は保険適用ではなく、自費診療となります。

当院では、永井先生による自費エンドは、

CT撮影+ファイバーコアを含め、前歯1本につき¥50,000(税抜)からとなっています。

小臼歯、大臼歯になると根管の数が多くなりますので、金額は変わります。

詳細はカウンセリングの際にお尋ねください。

より確実な治療と、再発のリスクをなくすため、

最新治療であるマイクロスコープ治療の需要がさらに高まっていくことでしょう。 

次回のコースは6月19日になります。 

最有力後継者として、永井先生が活躍していきます。

ご期待ください。 

 

 

 

 

 

最終更新日 ( 2016/03/08 火曜日 12:14:40 JST )
 
第40回記念北九州歯学研究会発表会 TRADITION~伝承と変革~
作者 ebata   
2016/02/27 土曜日 10:09:10 JST

平成28年2月20・21日に第40回記念北九州歯学研究会発表会が福岡国際会議場にて開催され、

2日目の21日に、吉永院長、恵理佳先生、渡邊裕平先生と参加しました。

1本のエンドからしっかり治療していき、10年・20年と経過を追って、

患者と深く関わっていることが、とても素晴らしく思いました。

また、レントゲンに企画性があり(当院でも撮影した画像の院長のチェックが毎日ありますが)、

参考になり、 その重要性を、このような発表の機会に再確信します。 (歯科医師 長友祐介)

 

20160221kitakyuuhu-250.jpg 

 

北九州歯学研究会は、1972年の第1回発表会から数えて、今回40回の記念発表会を迎えられました。

会員全員が共有されている「歯の保存へのこだわり」が今回の発表のコンセプトのひとつです。

長期安定して機能できる状態で残すために、正確な診査・診断と長期経過観察を行っていくこと、

その診断と手技を客観的に評価するための勉強の場をしっかりと作ってこられました。

先人に学ぶこと、またそれを継承していくことはとても大切なこと。

そして、日進月歩する歯科医療の中で、試行錯誤して、スタイルを確立していくこと。

評価して、考えていく力を持つことの素晴らしさを体感できる発表会となりました。

心よりお祝い申し上げます。

 

 

 

最終更新日 ( 2016/02/27 土曜日 11:04:20 JST )
 
平成27年度特定非営利活動法人日本歯周病学会第7回九州地区臨床研修会
作者 ebata   
2016/02/23 火曜日 10:00:45 JST

平成28年1月31日、平成27年度特定非営利活動法人日本歯周病学会第7回九州地区臨床研修会が

患者中心の歯周治療ー高齢者と有病者に優しい治療を実現するためにー

というテーマで熊本県歯科医師会館にて開催されました。 

今回、私は熊本県歯科衛生士会理事として、認定歯科衛生士教育講演の座長を行いました。

新しい歯科医療として、インフェクションコントロール等の歯周治療と予防のご講演や

教育活動でご活躍の竹内泰子先生(東京世田谷区・竹内クリニック)のご講演をうかがって、

私たち歯科衛生士が歯周病に対する知識や技術が、

いかに歯周治療の治癒に影響を及ぼすか、 と改めて感じました。 

また、ワンパターンの歯周病治療、メインテナンスではなく、

おひとりおひとりの患者様の診査、診断が歯科衛生士の役割であり、 

その方に寄り添った方法で関わっていく重要性も再確認いたしました。  (副院長 中山節子) 

 

20160131-1-250.jpg 

 

熊本で開催されたことで、中山節子副院長が歯科衛生士教育講演の座長として登壇し、

また歯周病のスペシャリストとして当院でも診療されている

上田幸子歯科衛生士とともに実行委員となり、バックステージでも活躍しました。 

長友祐介先生、城塚和子主任、川畑春美副主任、今鷹総子・高森奈津子歯科衛生士、

と多数が応援にかけつけました。 

中山副院長のプログラムの余白にはぎっしりと書き込みがあり、

真剣度はMaxであったろうことが容易に推測されます。

竹内先生の抄録の最後に「本研修会で歯科衛生士が

インフェクションコントロールの基本である生物学を確実に理解し、

実践につながり、結果としてメインテナンスと予防に目覚める患者さんが増すことと、

歯科衛生士自身が専門職のやりがいを見出すことを期待します。 」

と結ばれていらっしゃいます。

患者様も歯科医院もどちらサイドもwin-winな関係を構築することが大事、と再認識しました。

 

 

最終更新日 ( 2016/02/23 火曜日 11:17:44 JST )
 
平成27年度介護者歯科実技研修会参加しました
作者 ebata   
2016/02/22 月曜日 10:25:09 JST
20160221-4-250.jpg   20160221-1-250.jpg
 20160221-3-250.jpg
20160221-2-250.jpg 
   
   

平成28年2月21日、平成27年度介護者歯科実技研修会に参加しました。

実際の仕事に役立つ、すばらしい勉強会で実習も行われました。

その際、モデルをさせていただき、黒岩先生の手技を体験できたことは、

うれしく貴重な体験となりました。

嚥下食についてのお話も具体的でわかりやすくとても勉強になりました。

さっそくみんなに伝えたいと思います。  (訪問歯科衛生士 小崎智加子 )

 

小崎さんは、ミセスフォトジェニックと称され、ナチュラルでほがらかな笑顔の持ち主です。

惹きつけられるほどの話術もあり、これまで培ってきた以上に技術も磨かれ、

どこまでも邁進されるお姿を眩しく感じます。

当医院では訪問診療を行っております。 

救急処置が必要な場合は、まずお痛みを取り除き、

治療が必要なところを診断し、説明の上治療し、

最終的にかぶせたり、義歯を装着したりします。

治療終了後には、その状態を保っていただくことが大切なことになりますので、

小崎さんたち訪問歯科衛生士たちの出番になります。 

口腔ケアの目的は、お口の中を清潔にするだけでなく、歯や口の病気を予防し、

口腔の機能を維持することになります。

また、誤嚥性肺炎を予防します。

口腔内細菌が全身疾患に起因する影響もあり、健康状態の維持・向上や

生きがいでもある食事をお口から安全に食べることを支援します。 

治療や口腔ケアを希望されながら、諸事情で通院できない方は

訪問診療直通TEL(0964-32-5893)まで、ご連絡ください。 

 

 

 

 

最終更新日 ( 2016/02/22 月曜日 12:50:52 JST )
 
宇城警察署から感謝状
作者 ebata   
2016/02/22 月曜日 10:04:10 JST

 

20160222-1-300.jpg
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

平成28年2月22日、吉永修当院院長が宇城警察署長より、

熊本県警察嘱託医としての長年の業務への感謝状をいただきました。 

副賞のゆっぴーのぬいぐるみは、本日より受付に展示しております。

   
 20160222-2-250.jpg  
 20160222-3-200.gif
 
 熊本県警察シンボルマスコット「ゆっぴー」は、平成9年10月1日に制定されました。「ゆっぴー」の愛称は、熊本の熊(ゆう)、勇気の勇(ゆう)、友達や友情の友(ゆう)、優しさの優(ゆう)、ひろがり、ゆとりの悠(ゆう)、そして、ポリスのP(ぴー)を組み合わせたもので、県民の皆さんからの公募により命名されました。デザインは、動物の中でも 強く 明るく 親切な イメージのある「熊」をモチーフに、「子ぐまの警察官」をデザインし、かわいらしさの中に、りりしさ・頼もしさを表現しています。」
(http://www.police.macanow.com/mascot/kumamoto.html より)

 

 

感謝状とゆっぴーを以前(2008)もいただいておりました。

 

(過去ニュース) 

 

 感謝状を頂きました。

 

 http://www.yoshinaga-dc.net/pc/index.php?option=com_content&task=view&id=72&Itemid=104

 

 

 

最終更新日 ( 2016/02/23 火曜日 10:49:34 JST )
 
<< 最初 < 戻る 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 次へ > 最後 >>

結果 8 - 14 of 274