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日本口腔インプラント学会認定講習会2018(第7回)
作者 ebata   
2018/10/15 月曜日 11:11:21 JST

福岡口腔インプラント研究会主催

日本口腔インプラント学会認定講習会2018(全8回)の第7回講師として 

吉永修理事長が2018年10月13日登壇しました。

受講生のケースプレゼンテーションとして

当院の渡邊裕平先生が 

「下顎右側第二大臼歯欠損に対してインプラント治療を行った症例」

を堂々発表しました。

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2019年の第6期生を募集 しています。

来年も吉永修理事長が登壇予定です。ご期待ください。 

 

最終更新日 ( 2018/10/18 木曜日 12:58:32 JST )
 
佐藤幸司先生による「客観的な総義歯政策の臨床術式」
作者 ebata   
2018/06/14 木曜日 10:39:12 JST

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平成30年5月27日吉永歯科医院研修室において、

佐藤補綴研究室の佐藤幸司先生のよる総義歯製作の講演が行われました。

各行程のガイドラインを丁寧にご教授いただき、

そのステップステップのあり方と重要性を確認することができました。

今後の義歯製作にあきらかに変化が生じ、精度が上がることで

佐藤先生への感謝とさせていただけるように

当院の歯科医師、歯科技工士は腕を磨き精進していきます。

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(クリックすると拡大します。拡大後は戻ってきてください(←)。)   

 

 

最終更新日 ( 2018/06/14 木曜日 11:14:24 JST )
 
NewSophia福岡学園広報誌 2017May 94号 VOL.25-2
作者 ebata   
2017/05/23 火曜日 16:37:15 JST

福岡学園広報誌に院長のコラム(同窓生からの手紙)が掲載されました。

熊本地震から1年経ちました。

ふるさとが傷つき、苦難の道を歩むことになりましたが、

立ちすくみ、立ち止まらずおえない状況から、

それぞれのスピード、歩幅で進んでいく時期を迎えていると感じます。

 

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     全国からの温かい支援     吉永修(4期生)

 熊本市で2月19日第6回熊本城マラソンが行われた。1万1698人が参加し 、沿道には過去最多の23万人が応援に駆け付け、温かい声援を送ってくれた。またくまモン関連商品は1280億円を売り上げた(前年対比27%増)。日本はなんていい国なんだろう。

 歯科業界でも、同窓生だけでなく歯科医師会を中心にあらゆる従事者が力を合わせて医院の再建に取り組んでいる。自分が被災したにもかかわらず、院内外を片付け、患者に迷惑がかからないように取り組み、日常を取り戻しつつある。しかし、土木建設業者の数が足りず、ようやく解体が終わり今から建物の再建に入るところである。年内いっぱいかかりそうである。その頃には二重債務の返済が始まり経営的視点からまだまだ戦いは続く。

 しかし、私たち県民は笑顔を絶やすことなく、自分の歩幅で休むことなく一歩一歩確実に進んでいく。私たちを支えてくれる全国の人たちがいるから。

 

newsophia200-2-2.jpg クリックで拡大します。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最終更新日 ( 2017/11/20 月曜日 16:36:10 JST )
 
帰ってきた千佳ちゃん
作者 ebata   
2017/03/31 金曜日 11:24:41 JST

4年前まで外来で勤務していた竹田千佳歯科衛生士が、一児の母となり帰ってきてくれました。

部署は訪問診療部の事務としてなので患者様と接する機会はあまりなく、

復活を期待されていたみなさまには申し訳ないことです(笑)。 

子育てと両立しながら、今月からもくもくと仕事をこなしています。

物腰がやわらかで気立てのよい娘さんでしたが、 

雰囲気はそのままで、ほんわかとした空気を醸し出してますよ。  

   
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最終更新日 ( 2017/03/31 金曜日 11:27:15 JST )
 
公益社団法人日本口腔インプラント学会第34回九州支部学術大会
作者 ebata   
2017/01/23 月曜日 11:55:34 JST

2017年1月21日(土)22日(日)、熊本市民会館(シアーズホーム夢ホール)・熊本市国際交流会館にて、

日本口腔インプラント学会第34回九州支部学術大会が開催されました。

当院長吉永修先生が副大会長となり、多数のパートナーがスタッフとして支え、

大成功のもと閉会いたしました。

   
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また、副院長の永井孝信先生が一般口演で発表し、

トータルコーディネーター中山節子歯科衛生士と渡邊裕平先生が

ポスター発表しました。

22日、院長も市民講座の座長となりました。 

以下は永井孝信先生、中山節子DH、渡邊裕平先生の抄録です。クリックすると拡大します。

読まれたら←矢印で戻ってきてください。 

     
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永井孝信先生 (一般口演発表)

 中山節子DH(ポスター発表)  渡邊裕平先生(ポスター発表)
     

 

 

 

 

 

最終更新日 ( 2017/01/23 月曜日 14:34:38 JST )
 
福歯大同窓会が私の誇り
作者 ebata   
2017/01/17 火曜日 14:29:08 JST

昨年4月14日・16日と2回熊本で震度7の地震が発生し、

地元民はそれまでとその後が大きな節目となるほどのターニングポイントとなりました。

暮らしぶりや環境の変化は、それぞれの人生が大転換し、

そのうえまだなにも進まない状況のさなかに多数おります。

そういった下ブレの中で、日常のつつましい生活のありがたさを実感して、

前を見据えて生きていこうとしている途中かな、ってところです。

地震直後からたくさんの援助や応援をいただきまして、

ほんとうにありがとうございました。

しばらく診療ができませんでしたから、余震の恐怖に怯えつつ、

パートナーは援助物資を避難先に運ぶボランティアを行いました。

自宅の被害を受けながら、車中泊しながらのひと、

避難所で寝泊まりするひとたちに支えられました。

強靭な精神力には、敬意を表します。 

(私は診療がはじまってからの合流で、参加していないひとりです) 

院長がそのときのことを、福岡歯科大学同窓会の会報に投稿しています。 

大熊先生、高水間先生はじめ、日本各地からの多くのご尽力でこの活動があったことと、

心よりお礼申し上げます。 

 

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最終更新日 ( 2017/01/17 火曜日 14:47:27 JST )
 
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